2021年3月21

東京オリンピック2020開会式の感染リスクと各種対策の効果をシミュレーションにより検討した論文が微生物感染リスク解析の国際科学誌 Microbial Risk Analysis に掲載されました。

 

2021年2月10日

「糞便移植治療によって腸内細菌叢が機能回復するメカニズムを解明」植松教授との共同研究がGastroenterologyから出版されました。

 

2021年3月3日

中西先生との共同研究が Science から出版されました「老化細胞を選択的に除去するGLS1阻害剤が 加齢現象・老年病・生活習慣病を改善させることを証明」

 

2020年12月25日

東京iCDC の専門家ボードに井元教授が参画することになりました。

 

2020年11月30日

深層学習を使った長鎖シークエンス (Oxford Nanopore) の新しいベースコーラーがBioinformatics誌に掲載されました。

2020年11月19日

ユーザー参加型のゲノム研究により宿主遺伝要因が日本人腸内細菌叢に影響についての研究成果が公開されました。DeNAライフサイエンスとの共同研究です。

2020年10月14日

富士通研究所との共同研究の成果がAIを活用した論文調査サービス「JDream SR」に活かされています。

2020年9月18日

「世界初、体内に存在する老化の原因となる細胞の解析に成功」中西教授との共同研究がプレスリリースされました。

2020年7月11日

大規模データから新規抗菌物質を同定:腸内ウイルスのビッグデータを使った新しい治療法を開発ー腸内ファージのデータベースを構築ー

2020年5月21日

コロナ制圧タスクフォースがスタートしました。立ち上げメンバーとして井元が参画しています。